2010-10-01から1ヶ月間の記事一覧
今年は我が家の柿は不作。 猛暑の影響? 柿食べたいなぁ~
昨夜のTV「秘密のケンミンSHOW」の「連続転勤ドラマ・辞令は突然に」は,奈良やった。 やっと京一郎とはるみが奈良に転勤してきてくれた! 奈良・前編の内容は・・・
昨夜のTVは,北の地方や高い山で雪が降ったことを伝えていた。 思い出すのは,夏の旅で走った「白山スーパー林道」。
大和富士とよばれる額井岳(ぬかいだけ)の東麓に, 山部赤人の墓と云われる「五輪塔」が西の飛鳥の方を向いて建っているという。
飛鳥坐神社のお参りを終え, 石段を下りてくると飛鳥の集落への道が正面に見える。 この道をまっすぐ(西へ)100mほど行き,左折すると飛鳥寺。
ここのところ,我が家の食卓によく「黒豆の枝豆」が登場する。 「黒豆の枝豆」美味しいなぁ~ ビールがすすむ。 「黒豆」と云えば「丹波篠山」! あの日,丹波篠山の春日神社で見かけた「黒神馬の絵馬」のことを思い出した。
家人が広島の旅から帰ってきた。 家人の土産は,「かき弁当」。
昨夜は飛鳥で宴会。 お店の横の坂道は,岡寺に通じる。 10年ほど前,お店の近くから亀の形をした石造物が発掘された。
まもなく稲刈りを終える大和の風景。 大和三山を眺める。 南方に天香具山
一昨日の朝の当麻寺。 まだ本堂の扉は開いていなかった。
昨日の早朝,当麻寺の前を通りかかった。 車を停めて,少しだけ境内の散策。 中之坊で見かけたのは,映画「死者の書」上映会のチラシ。
お伊勢参りの歴史は古く、全国から伊勢を目指すルートはいくつかあった。 最も有名なものとしては、「伊勢参宮街道」と呼ばれる街道で、関東、東海方面からの東海道を上り、四日市の日永追分で東海道と別れて伊勢を目指すルートが挙げられる。 これに対し、…
仏寺界隈にある3つの“千”。 仏寺の千年桜,赤埴の千体仏, そして「井戸杉」と呼ばれている「高井の千本杉」。
今日は,地域の子ども神輿に参加。 昔,土・日曜日の2日間行ったこともあったけど, 今は,日曜日の午前中だけ。
地デジ対策① 7月12日 昨日,家人と義母の見舞いに行く途中で電器店へ。 我が家もそろそろ「地デジ対策」。 テレビコーナーを覗いた。 いろんなメーカーのTVが並んでいたけど,見比べただけでは違いは分からず。 我が家は少々電波状況の悪い場所にある。…
仏寺界隈には“3つの千”があるという。 1つ目は,昨日のブログ“仏寺の千年桜”。 2つ目は,“赤埴の千体仏”。
話は仏寺にもどる。 仏寺で見たものといえば,やっぱり千年桜。 参道横の桜の巨木(県天然指定)は,ヤマザクラとエド ヒガンの雑種である モチズキザクラの一種で、学術上 貴重なものとされている。
10月初め,京都府笠置寺にある日本最大級の磨崖仏をデジタル画復元したというニュースが流れた。 【京都府笠置町の笠置寺の本尊・弥勒磨崖仏が高精細のデジタル画像で復元され、1日、報道陣に公開された。傷みが激しい国内最大級の磨崖仏の優しい姿がよみ…
室生寺から川沿いの道を流れにそって北へ走と, 国道165号と交差する。 直進すると近鉄室生口大野駅。 左折すろと榛原を経て奈良盆地へ。 しかしこの季節,右折したい理由がある。
今朝(11日)の朝刊を見たら「両陛下,室生寺・長谷寺を視察」とあった。 昨夜,無事,奈良からお帰りになられたご様子。
「火中の栗を拾う」ということわざは、「自分の利益にならないが、他人の為に自らの危険を顧みずに行動すること」を言う。 元々、「火中の栗を拾う」ということわざは、ラ・フォンテーヌの寓話に基づいているフランスのことわざ。
昨日(8日)は二十四節気の一つで、草木が朝露にぬれ始める「寒露」。 朝露ならいいが,昨夕から雨が降りだした。
室生寺から峠をひとつ越えたところに、“室生寺の南門”と呼ばれた仏隆寺という古刹がある。 空海の高弟の堅恵が創建したと伝わるこのお寺は、室生寺の末寺で僧の僧坊や隠居寺でもあった。
昨夜戴いたコメントに 「彼岸花の咲く頃に死んだ人は、ご先祖さまに守られて、あの世に行くんよ…」 「ゲゲゲの女房」で布美枝さんのお母さんが言ってましたね。 とあった。
今朝から,突然の訃報。 友が亡くなったとのこと。
ここのところ,朝夕がめっきり涼しくなり,本格的な秋の到来。 あんなに暑い夏やったのに・・・
昨夜は,私の大好きな「天平観音」のおられる聖林寺でご住職のお通夜。 ここ数年,入院・闘病を続けておられたが・・・
今日の天気予報は,曇りのち雨。 日本海を発達した移動性低気圧が前線を伴って近畿地方に接近中。 朝から,趣味の園芸「栗拾い」。 はじめは降っていなかったけど,途中で雨が降り出した。
本日は,趣味の園芸“臼引きと稲刈り”。 (明日の天気予報は,曇りのち雨,本日の作業を急がねば!) 私が朝一番に地元の小学校の運動会に顔を出し, その間に親父と長男が“臼引き”の準備を終える。
先日,久々に山口百恵の「秋桜(コスモス)」を聴きました。 いつ聴いても,いい歌でした。 2番の歌詞に思わず涙が出そうになりました。